綿貫 宏介 (わたぬきひろすけ)

綿貫 宏介 (わたぬきひろすけ)

小佳女の袋、缶。火男の袋、缶。伝承尊名シリーズ。延喜新茶。生チョコ(小佳女・火男)小佳女ショッピング社章。小佳女ピンバッチ。

平成5年から顧問契約した綿貫宏介先生(在住 神戸御影)との出会いより、従来の「おかめ」から現在の「小佳女」に、「ひょっとこ」から「火男」に改め、デザインも一新し、それを皮切りに、より一層販売促進に力を入れ、進物・プルトップ缶・ティーバッグなどのバリエーションを強化することで、宇治園といえば「小佳女(おかめ)」「火男(ひょっとこ)」と言われるぐらい、当社に根付き、不動の地位を築くことになりました。

1956年初頭 関西学院大学大学院政治研究室より外交史の研究の為にポルトガルリスボン大学に戦後初の留学生として渡米。以来滞欧15年余 ポルトガル・スペインを拠に欧州・アフリカ南米を歴遊。その間外交し研究より転じて南区書壇に伍し、リスボン国立近代美術館他欧州アフリカ各地美術館に作品収蔵数39点。現在までのパリ国際美術史会議には、コインブラ国立美術館・東洋美術顧問として参加。この間欧州・アフリカ・南米に公私に亘り制作活動・個展等開催。

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